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スマイルゼミは、ジャストシステムが提案する幼児、小学生、中学生向けのタブレット型通信教育サービスです。
全国の公立小学校の約8割で活用されている小学生向け学習支援ソフト「ジャストスマイル」や、学年に応じて習った漢字を変換する「ATOKスマイル」の開発など、約20年前から教育現場での実績があります。
- 【2013年】日経優秀製品・サービス賞 最優秀賞
- 【2017/2018年】イードアワード 通信教育「小学生タブレット」顧客満足度No.1
- 【2018年】イードアワード こども英語教材「小学生」顧客満足度No.1
- 【第10回】日本e-Learning大賞 初等教育クラウド部門賞
また幼児コースでは小学校の入学準備を、小学コースでは英語を標準教科として、中学コースではお子さんの理解度に応じて難易度を変える『完全オーダーメイド型学習スタイル』で学んでいきます。
※中学コースの定期テスト対策講座利用者の満足度は94.9%
なお時期によっては全講座を対象に全額返金保証も行っているので、入会するのであればそのタイミングがベストでしょう。
寄せられた口コミ情報 (15件)
1位通信教育ランキング評価 4.3(カテゴリー平均:4.3)
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スマイルゼミは小学2年の長男が利用しています。長男はそのほか学習塾には通っていないため、家での学習は、学校の宿題とスマイルゼミです。
スマイルゼミはタブレットを利用するため、学習机でする学校の宿題に比べて、取り組むハードルが低いようです。また、宿題より楽しそうで、毎日スマイルゼミで学習しています。金曜日や土曜日は学校の宿題をしないことが多いですが、スマイルゼミはやっているので、学習習慣が身についたのだなと思います。
毎日毎日子供に声をかけ続け2年たちますが今だ自らやろうとせず、声をかけた時の表情がやはり勉強かと言うような顔をされます。兄弟3人でやっていますが、上がしないと下もやらないという状況です。
当初はアバターの変化も楽しんでいましたが、今の世の中楽しいゲームなど沢山身近にある中直ぐに飽きてしまいスターを集める楽しさは長く続かず毎日の日課にはなりませんでした。
とにかく毎日の日課になるよう上手な声かけが大切。
うちの子は6歳になりますが、5歳から1年近く続けています。はじめは楽しくやっていましたが、近頃は嫌になってほとんど触ってもいません。原因は、文字の書き直しが厳しすぎることでした。うまく書けないとダメ出しされて、本人のやる気が無くなっていきました。結局そのままの印象でスマイルゼミを見るのも嫌になり、やらなくなりました。年間契約してしまうと1年間は続けないといけないので、途中で本人に合わないと思ってもお金はほとんど帰ってきません。そのことは念頭に置いて契約されるのが良いと思います。
これまでにもいくつかの通信教育を試してみましたが、結局長続きせずに、いつのまにか机の上に教材の山ができていました。オンライン学習が売り物の通信教育がたくさんありますが、やはり実際に教科書とノートがないと、きちんと身に付かない気がしていました。利用してみて、とても教材の内容が作り込んであると感じました。お勧めできます。
タブレットを使った学習のため、目に疲れがたまらないようにこまめに休憩はとってください。また、専用のペンは筆圧が強すぎると先が潰れて書きにくくなってしまいます。学習でわからないところがあってイライラすると筆圧が無意識に強くなることがあるかもしれないのでそこは気をつけてください。
算数の足し算や引き算等の、反復練習が必要な分も毎日勉強させてくれて、目標タイムも含めて記録してくれるので、一回だけで終わらず、タイム更新目指して何度も自主的に反復練習してくれる所がいいです。
国語に関しても、書き順や読み方、ことわざも含めて、色々勉強できて助かっております。また、学習後に、親の携帯と通信して、チャットのようなやりとりで進捗も確認できるので、隣についていなくても、状況が把握できて、とてもいいと思います。
スマイルゼミの回答だけでは、子供が理解できない事もごくたまにあるので、子供が分からなかった場合は、親と一緒に考える習慣をつけるといいと思います。
文字の書き方を勉強する際、まずタブレット上で実際にひらがなの書く順番を動きを加えて視覚的に教えてくれます。その上で、「なぞる」「実際に書いてみる」等のステップを踏むことで子供が楽しく学ぶことができます。さらに書けるようになった後でも字のバランスをスマイルゼミが判断して評価してくれるので楽しく学ぶことができる教材だと感じました。どなたでもおすすめできると思います。
親が英語を話せなくても、ネイティブの発音でリスニングができるのはありがたい。発音チェック問題もあり話すことへの抵抗感も薄れ、我が子では英語への苦手意識がないように感じます。コロナで自宅時間が増え、親の監視下でなくても子供が面白がって取り組んでくれているので助かっている。
塾等に比べれば安価に且つ手軽に取り入れやすい教材だと思うが、毎年料金が上がるのでそこは少しマイナスポイント。
ちなみに導入3年目になるが比較的乱雑に扱っても壊れないし、ペンの交換などもおこなっていません。結構しっかりしたつくりだとおもいますが、カバーは折り目などがボロボロになります。
学校を長期で休む事があったんですが、その間も毎日ミッションだけやっていて、いざ学校へ行っても遅れる事がなかったので、とても助かりました。計算ドリルは正解数や時間、漢字ドリルは美文字判定もあり楽しい。
夏休みや冬休み等の長期休みは特別講座でプログラミングがあったり、学期のまとめテストがあって、どのくらいの実力なのか学校のテストでは分からない部分が見える。
タッチペンを何回も机から落としてしまうと反応しなくなるでそこは注意。笑
チャレンジタッチとスマイルゼミの両方を子どもの学習用に利用しました。まずチャレンジタッチを先に使いかなりキャラクターや音などで派手に勉強を促したり褒めたりしているのに娘も疲弊し滞りがちになっていました。その後知人に聞いてスマイルゼミの方が学校の宿題に近いと聞いたのでスマイルゼミも試しました。
チャレンジタッチは画面の中のキャラクターと対話しながら学習をすすめるイメージがあるのに対し、スマイルゼミはシンプルなので学習に集中しやすいと娘は言ってました。価格はチャレンジタッチの方が安かった気がしますが。。
子どもの好みによってはシンプルが故に少し期待はずれに思ってしまうかもしれません。
朝起きるとトイレに行き、その後にするのがスマイルゼミです。今までは、プリントやテキストを与えていました。その場合は、どこからやったらいいの?何枚やったらいいの?と始めるまでに時間がかかりました。しかし、スマイルゼミだと必要な勉強量も勉強する範囲も示してくれてるので何かを気にすることなくすぐに始められるというのが習慣づけにつながったのではないかと思います。
申し込んですぐに、先取り学習をしたいなという考えに至りました。しかし、申し込んだ後だと受講する学年の変更ができませんでした。先取り学習を考えている方は、申し込み前に伝えなくてはなりません。
小学3年生の子供が始めました。きっかけはコロナ渦中で対面での塾を感染のリスクから避けるためです。月額料金も3000円程度と手ごろなのも決め手の一つです。学びの内容は種類も多く、多種多様なもので飽きなく行動しています。勉強するとたまっていくポイントで内蔵しているゲームもできるところがやる気の維持にもなっているようです。毎日のミッションがあり、勉強習慣がつくと思います。
我が子は、公文やドリルよりも、明らかに取り組み始まるスピードが違います。問題があまり難しくない事、その場ですぐに答えがわかる事、1日に取り組む問題数がそこまで多くない事が手に取りやすい理由のようです。また、間違えた問題や苦手な問題もAIが判断して反復して出題してくれるので、取りこぼしもなく、勉強できているようです。
勉強の基本は学校の進度にあった内容で、学校のテストや勉強のフォローにぴったりなカリキュラムです。我が家の小1息子は、それだけだと少し物足りないのですが、1学年まるまる先取りするのは難しい(国語の読解力は不足している、九九を覚えたがらない)という状況でした。なので、本人が好きな漢字と、できる範囲の計算を先取りできる仕組みを利用して勉強を前向きに取り組めています。
強いて言えば、漢字と計算以外は、学年単位での先取しかできない点がちょっと不満。
日頃から子供が、学習塾を嫌がって、勉強を徐々にしなくなっていったとき、こーぷとうきょうさんを通して、スマイルゼミを知り、早速タブレット式での自分のペースで学習時間が持てるこちらに変えたら、毎日数分からどんどん意欲が出たようで本当によかったです。
学習成果により色々な遊べる機能があるのでそれも楽しみの一つだったようです。家族間で頑張ったねなどのメッセージが送れて楽しんでいました。
タブレットで、学習成果によって遊べる色々機能があるので、遊びすぎに気おつけてあげて。
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